twitterでは各人が自由に独り言を発し、たまに、それが繋がり会話が成立します。現実社会では、類似しているものとして、精神病棟ぐらいしか思いつきません。
—
Twitter / eigokun
twitterの説明としてこれくらい明解なものはない。
(via yuchihara) (via jinon) (via autopsy) (via zukke) (via yuco) (via pdl2h)
もうひとつあるよ。それは幼児同士の会話。幼児同士の会話は独り言の連鎖でできている。よく聞いてみるといい。
(via hexe)
ちょっと話の筋がズレちゃうけど。保育園で先生方から聞いた話や自分で見聞きした印象から言うと、〜2才位までの幼児の会話は単にみんな独り言いってるだけ。2〜3才位だと独り言が繋がって会話になる(こともある)。3才〜どんどん会話が繋がってくる。という感じ。ここら辺、幼児の性別や家庭環境や言語習得度合いなどなどなどに左右されるので一概には言えないけど。でも3〜6才間位だと女の子の方が成長が早いから、会話の成り立ち早いよね。でさ、延長保育してる大きな保育園に迎えに行くと1〜6才まで数人ずつ混在してたりして。まだ喋れない子がアーウー言ってたり、独り言いってたり、独り言の掛け合いをしていたり、会話になりかけたり、ちゃんと会話が成立していたり、そうかと思えば迎えにきた保護者と子供と保母さんが会話してたりっていう様々なレベルのコミュニケーションが混在しててホントに面白いんだよね。だから保育園に行くとホント色々面白いんだよね、単純に言語の習得とか発達心理学とかの側面だけでも。用も無いのに行くと怪しまれるのが難点だけどw
(via
vmconverter) (via
pdl2h) (via
yuco) (via
mooljot) (via
hazime1373) (via
coshina) (via
gmt0900) (via
rarihoma) (via
kondot) (via
masaka) (via
nemoi) (via
d-d-d)
64 ノイズc(長屋) ▼ New!2009/10/30(金) 22:38:18.53 ID:PWjG0xI8
»1
党首討論から散々逃げ回った挙げ句に、故・松岡農相が自殺した途端に
葬式の日に突然党首討論を設定して「この日じゃなければやらない、総理は党首討論から逃げた!」
と突如言い出して、安倍を葬式に出席させなかった鬼畜の所業を
おれは絶対忘れねーからな!
78 ノイズh(コネチカット州) ▼ New!2009/10/30(金) 22:43:52.84 ID:T+eaatoE
»64
マジか
最悪だな人として
83 モズク sage ▼ New!2009/10/30(金) 22:45:41.83 ID:CrcenAUH
»64
全く、アノ行為には心底腹が立ったよ。
人として最低だと思ったね。
ま、そのうち報いが来るだろうさ。
—
チラ裏の倉庫 (via
fukumatsu) (via
etecoo) (via
petapeta) (via
d-d-d)
まず「AV業界に学ぶ組織論」。対談相手は連載の仕掛人の小峯隆生氏だが、意外に深いことをかたりあっている。AV嬢は賞味期限一年で入れ換わっているが、入れ換わることがAV嬢本人にとっても、AV業界にとってもプラスなのだという。一人のAV嬢が不世出のスターになると癌細胞化してしまい、AV業界を駄目にしてしまう。これは官僚機構にもいえて、アメリカの大統領制は官僚機構が癌細胞化するのを防ぐ仕組なのだそうである。
鈴木宗男氏との「外交は究極のビジネススクール」という対談では次の発言が面白かった。
佐藤 終身雇用のよかった点は、年功序列だから組織として生き残るという発想があった。しかし、新自由主義の下ではチームとして強くなったら自分が楽になるという発想がないから、後輩を育成することもしない。後輩を育てればライバルとなり自分の身が危うくなる、と考えてしまう。さらには自分を守るには、他の社員の足を引っ張ればいい、となってしまう。
…
裁判官は法廷の供述より検事調書の方を高く評価するそうだが、そんなことになっているのは日本人は人前では本音を言わず、密室でなら本当のことを喋るというコンセンサスが法曹界にあるからなのだそうである。
本書で一番読みごたえがあったのは村上正邦との対談である。村上氏はKDD事件で「国策捜査」の対象となり、74歳にして実刑判決を受けたが、逮捕前に議員辞職をしたために検事はやりたい放題だったそうである。『国家の罠』では担当検事は紳士的にふるまっていたが、あれは佐藤氏が休職中の国家公務員だったかだ、無位無官の人間に対しては検事は無礼かつ卑劣になるのだそうだ。
—
今年の7月に有罪が確定して、外務省を失職して現在4年間の執行猶予中の作家である佐藤優氏の、通俗的であまりにダメダメな著書のなかにも、面白い要素はあるようだ。まあ、どれもその業界では常識になっているところを暴露する、オヤジの飲み屋話程度だけれど。
(via kashino)
KDD事件じゃなくてKSD事件な。
(via tekusuke) (via ishibashi)
(via
otsune) (via
konishiroku) (via
d-d-d)
東証でシステム障害、週末にも原因調査
東京証券取引所は30日、ファーストリテイリング株の取引でシステム障害が発生した問題について記者会見を開き、午後3時の取引終了時に実施する同株の「終値売買」で注文が正常に受け付けられていなかったと発表した。東証は今週末にも詳細な原因を究明するとしている。来週の取引は通常通り行う。
東証は午後3時の取引時間終了時に売買する「引け条件付き注文」を受け付けている。だが30日はシステムに障害が発生したことでこの注文を正常に受け付けることができず、ファストリ株は3時になっても終値を確定できなかった。
このため東証は午後2時59分時点のファストリ株の株価だった1万5120円をこの日の終値とした。相場報道システムを通じて終値を送信できたのは3時27分。同株が組み入れられている日経平均株価や東証株価指数(TOPIX)など株価指数の終値確定が遅延する原因となった。
—
NIKKEI NET(日経ネット):経済ニュース -マクロ経済の動向から金融政策、業界の動きまでカバー (via
kml) (via
nemoi) (via
d-d-d)